沿革

昭和2年8月財団法人城南女学校設立、三浦数平理事長就任、初代小原恵三校長就任
昭和2年9月第1回生17名入学、この日を開校記念日とする
昭和4年5月寄宿舎設置
昭和10年7月寄宿舎を「芝蘭寮」と命名
昭和16年2月実科高等女学校に昇格
昭和23年5月高等学校設置許可、被服科設置
昭和26年3月学校法人城南学園認可
昭和28年4月普通科設置
昭和40年4月食物科設置
昭和41年3月新校舎落成、現在地に全面移転
昭和52年11月創立50周年記念式挙行、記念行事として校母胸像・校門建立
昭和54年3月食物科調理師養成施設校として厚生省より認可
昭和56年5月中国武漢市より招聘生徒として2名1年間留学
昭和57年3月被服科募集停止
昭和57年10月保育科特別教室棟落成
昭和58年4月保育科設置
昭和59年3月食物科定員増認可(76名)
昭和60年10月体育館・テニスコート落成
昭和62年11月創立60周年記念式典挙行、記念事業として礼法室新築、グラウンド拡張
平成2年12月武漢市料理技術交流団(武漢市第二商業学校)招聘
平成3年3月特別教室棟増築落成、被服科廃止
平成3年4月医療業務科設置
平成3年5月第一次料理技術交流団派遣、武漢市第二商業学校と友好校締結
平成4年5月中国武漢市教育視察団来校
平成4年11月中国武漢市料理技術交流団招聘
平成5年10月第二次料理技術交流団派遣
平成6年4月保育科を保育福祉科に科名変更、中国武漢市日本料理研修教師受入れ
平成7年3月第三次料理技術交流団派遣、保育福祉科ホームヘルパー養成講座県認定
平成8年11月芝蘭寮新築移転
平成9年3月保育福祉科定員増(40名) 歯科アシスタント科科名変更定員(24名)
平成9年8月70周年記念事業として調理実習室、校門リニューアル、試食室新設
平成9年11月創立70周年記念式典挙行、中国武漢市料理技術交流団招聘
平成11年3月普通科定員減(24名) 保育福祉科と歯科アシスタント科を統合し、保育福祉科定員増(80名)認可
平成11年4月保育福祉科に保育コース、医療福祉コースを設置
平成13年3月第四次料理技術交流団派遣
平成13年4月福徳学院高等学校(男女共学)に校名変更 新しく校旗・校歌等の制定 普通科に進学コース・個性創造コース(美容類型・創造類型)を設置
平成13年9月テニスコートをグラウンドに移設
平成13年12月二十一世紀記念館新築
平成15年7月全教室に冷暖房完備
平成17年4月普通科の個性創造コースを美容コース・総合クリエイティブコースに名称変更
保育福祉科の医療福祉コースを福祉医療コース・福祉介護コースに名称変更
平成19年9月学校創立80周年を迎える
フットサル兼用テニスコート(オムニコート)3面造成
平成19年11月創立80周年記念式典挙行
中国武漢市第二商業学校教育友好交流団招へい
平成21年4月普通科の進学強化コースをスポーツ強化コースに変更
平成23年4月トータルビューティ科を設置
普通科総合クリエイテイブコース募集停止
平成23年9月創立85周年記念事業
南北校舎耐震・改修工事竣工
平成25年4月新たに普通科ITライセンスコース設置
平成26年5月第9次武漢商業学院教育友好交流団派遣
平成26年5月第9次武漢商業学院教育友好交流団招聘
平成28年4月第10次武漢商業学院教育友好交流団派遣
平成28年8月東校舎改修工事完了
平成29年8月創立90周年記念事業としてエアコン改修工事
平成29年10月創立90周年記念式典挙行、第11次武漢商学院教育友好交流団招聘
平成30年4月普通科定員減(40名)、トータルビューティ科定員増(50名)に変更
平成30年8月西校舎・北校舎増築部分LED改修工事
平成31年3月第11次福徳学院高等学校教育友好交流団派遣
令和元年8月ICT機器設備工事
美容実習室改修工事